夏のカレーを、もっとおいしく。

夏のカレーを、もっとおいしく。

夏になると、無性にカレーが食べたくなりますよね。
スパイスの香り、じわりと広がる辛さ、食べ終わったあとの満足感。

でも正直なところ、食後にどっと重くなる感覚が気になることも。
暑い季節に、胃にこたえる食事はできれば避けたい。食べたいけど、食べすぎたくない。

カレーの内容を変えるのではなく、合わせるものを変えるだけでOK。
食べ方で夏のカレーをもっと美味しく!
カレーをおいしく食べるとき、主役はルーだと思いがち。
でも実は、どんなものと食べるかがそのまま食後の感覚に影響します。

寝かせ玄米は、もちもちとした食感と深みのある風味が特徴で、カレーの力強い味わいとよく合います。

また、玄米は血糖値の急激な上昇を緩やかにすると注目されており、食べ応えがありながらからだにやさしい食事を作りやすいです。
腹持ちがよく、食後の満足感が続きやすいのも嬉しい!

さらにYUWAERUのレトルトカレーは、保存料・アミノ酸等調味料・ 香料・着色料などを使わず、仕上げたオリジナルのレトルトカレーです。
からだにやさしいカレーと、栄養豊富な寝かせ玄米で夏のからだを作っていきましょう♪

アチャールを添えて

カレーに使われるスパイスには、発汗を促したり、食欲を刺激したりする作用があるといわれています。
クミン、コリアンダー、ターメリックなど、それぞれが異なる働きを持ち、組み合わさることで独特の風味と刺激が生まれます。

バイヤー考案のスパイスや調味料を組み合わせたカレーのお供、『アチャール』のレシピをご紹介!

カレーにぴったり、アチャールレシピ

  • デザートは、甘酒ヨーグルトプリン

    材料

    ・ヨーグルト 200g
    ・豆乳 200ml
    ・玄米甘酒プレーン 100g
    ・粉ゼラチン 5g
    ・レモン汁 適量

    01 | 耐熱ボウルに豆乳と玄米甘酒を入れ、600Wのレンジで1分加熱し混ぜる。
    02 | 熱いうちに粉ゼラチンを加えしっかりと混ぜ、漉し器で漉す。
    03 | (2)にヨーグルトとレモン汁を加えて混ぜる。
    04 | カップに注ぎ入れ、冷蔵庫で3時間以上冷やす。
    固まったら、好みのフルーツやソースをかけて完成。

    デザートは、甘酒ヨーグルトプリン
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