山のするめ大根
| 賞味期限 | ご注文時より2ヶ月以上 |
|---|---|
| 容量 | 35g |
| 原材料 | 大根(静岡県産) |
| 産地 | 静岡県 |
| 保存・保管方法 | 直射日光を避け、常温で保存してください。 |
「山のするめ大根」は、そのまま食べる・水戻し不要をコンセプトとした極細切りの切り干し大根です。
甘みと旨みが強く極細切りなのでそのままおやつ代わりに食べられるだけではなく、水戻し不要なので栄養素が流れてしまうこともありません。
水で戻す手間も省けそのまま調理できるので、サラダにしたり、汁物に入れたりと簡単調理でとても便利です。
するめのように、噛めば噛むほど旨みが広がる「山のするめ大根」で美味しく腸活しましょう。

寒暖差で旨味がぎゅっと詰まった大根に
静岡県浜松市の中山間地域である自然豊かな春野町で生産した大根のみ使用。
春野町は、自然豊かで栄養たっぷりの肥沃な土壌に恵まれ、夏は暑く、冬は寒い寒暖差の大きな気候であるため、大根自身がうまさと栄養をしっかりと蓄えて育ちます。
また、山のミネラルをたくさん含んだ地下水の利用で、ミネラル分も豊富。
一般的な切り干し大根の半分の細さに専用のスライサーで極細切りにし天日干しでじっくり甘みを引き出しています。
野菜やドレッシングと和えて簡単サラダやナムルにも。栄養と旨味たっぷりな常備菜用にストックがおすすめです。
切り干し大根のソムタム風
材料2人分
- 山のするめ大根
- 30g
- セロリ
- 1本
- ミニトマト
- 4個
- パクチー
- 1束
- 桜海老
- 適量
- (A)にんにく(みじん切り)
- 1/2片
- (A)ナンプラー
- 大さじ1と1/2
- (A)レモン汁
- 1/2個分
- (A)粗糖
- 小さじ1
- (A)唐辛子(輪切り)
- 適量
- ピーナッツ
- 適量
作り方
1 | セロリを千切り、ミニトマトは半分、パクチーの茎はみじん切りにする。
2 | ボウルにAとパクチーの茎を入れ合わせておく。
3 | (2)のボウルに山のするめ大根(水戻し不要)と桜海老を加え、よく混ぜ合わせる。
4 | 器に盛り、パクチーと砕いたピーナッツをトッピングして完成。
2 | ボウルにAとパクチーの茎を入れ合わせておく。
3 | (2)のボウルに山のするめ大根(水戻し不要)と桜海老を加え、よく混ぜ合わせる。
4 | 器に盛り、パクチーと砕いたピーナッツをトッピングして完成。
切り干し大根のツナサラダ
材料2人分
- 山のするめ大根
- 20g
- きゅうり
- 1/2本
- パプリカ
- 1/4個
- ツナ
- 20g
- りんご酢
- 小さじ1
- 醤油
- 小さじ1
- ごま油
- 小さじ1
作り方
1 | 切り干し大根は軽く洗って水で戻し、しっかり絞って水気をきっておく。
2 | きゅうりは千切り、パプリカはスライスする。
3 | ボウルに、切り干し大根、野菜、ツナを入れ、りんご酢とごま油で和えて、完成。
2 | きゅうりは千切り、パプリカはスライスする。
3 | ボウルに、切り干し大根、野菜、ツナを入れ、りんご酢とごま油で和えて、完成。
春キャベツと切り干し大根のコールスロー
材料
- 山のするめ大根
- 20g
- キャベツ
- 60g
- (A)マヨネーズ
- 大さじ1
- (A)りんご酢
- 小さじ2
- (A)醤油
- 小さじ1
- (A)すりごま
- 小さじ1
- (A)わさび
- 適量
作り方
1 | 切り干し大根は軽く洗って水で戻し、しっかり絞って水気をきっておく。
2 | キャベツは千切りにする。
3 | ボウルにAを合わせ、切り干し大根とキャベツを加えよく混ぜて完成。
2 | キャベツは千切りにする。
3 | ボウルにAを合わせ、切り干し大根とキャベツを加えよく混ぜて完成。
切り干し大根の梅肉和え
材料2人分
- 山のするめ大根
- 20g
- 梅干し
- 1個
- 貝割れ大根
- 1/2パック
- めんつゆ
- 小さじ1
- 粗糖
- 小さじ1/2
- 白ごま
- 適量
作り方
1 | 切り干し大根は軽く洗って水で戻し、しっかり絞って水気をきっておく。
2 | 梅干しは種を取って包丁でたたき、貝割れ大根は根を落とし半分の長さに切る。
3 | ボウルに、切り干し大根、野菜、調味料を混ぜ合わせて、完成。
2 | 梅干しは種を取って包丁でたたき、貝割れ大根は根を落とし半分の長さに切る。
3 | ボウルに、切り干し大根、野菜、調味料を混ぜ合わせて、完成。
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| 保存・保管方法 | 直射日光を避け、常温で保存してください。 |
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